会社沿革

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会社沿革

1996年 創業設立
社団法人音楽電子事業協会(AMEI)の佐々木隆一著作権委員長が創業者のミュージック・シーオー・ジェーピー(今のmusic.jp)事業支援(日清食品大阪本社の地下レストランで密談)
サラリーマンとして社長のカバン持ちで名古屋のエクシングについていき、会議室の末席で 「カラオケ業界が頭打ちなので何か新規事業を考えてくれ」といわれているのを真面目に聞き、 指示されてもいないのに後日、「携帯電話着信音のMIDIデータ化とその配信及び課金」構想をAMEIの 会議で発表
着メロ配信考案=カラオケ業界の経営課題+music.co.jp+ハム無線でデータ通信+携帯電話
着メロ事業開発支援開始
1997年 リキッドオーディオ日本法人設立準備支援(言い出しっぺは社団法人音楽電子事業協会(AMEI)の佐々木隆一著作権委員長)
アステル東京が、「着信メロディ呼び出しサービス」開始
1998年 リキッドオーディオ・ジャパン事業開発支援
韓国財閥クムホアシアナ・グループと事業支援契約 KUMHOタイヤの営業代行開始
アステル東京が「着メロ」商標登録
デジタルフォン(現ソフトバンクモバイル)が着メロ配信を開始
1999年 デジタルオーディオ(ポータブルMP3プレーヤーが主)事業開発支援開始
ソニーとデジタルオーディオに関するリサーチ契約
リキッドオーディオ・ジャパンが東証マザーズ第1号として上場
NTTドコモのiモードにて、通信カラオケ業者が着メロ配信を開始
2000年 韓国財閥ハンファ・グループと事業支援契約
ハンファからOEM契約のアドテックのデジタルオーディオプレーヤー「MPIO」シリーズが国内売上No.1を獲得
ソフトバンクから、韓国シェアNo.1アンチウィルスソフト会社アンラボ社の日本での協業企業の候補推薦依頼
韓国アンラボ社の日本での協業企業として、韓国財閥ハンファ・グループをソフトバンクに推薦
韓国アンラボ社が韓国財閥ハンファ・グループの日本法人を通じて、日本でのマーケティング活動開始
2001年 株式会社化
三菱商事による米インタートラスト社「RightsWorks」事業支援
【日経BP社Tech-On!産業動向オブザーバ】レッドスター、次世代音楽支援事業に本腰
毎日新聞社『週刊エコノミスト』10/8臨時増刊号で「注目すべき40社」に選ばれる(MM総研が厳選)
着メロ配信システム開発のフェイスが店頭市場に株式登録
2002年 アンラボ日本法人設立
フェイスが東証1部に上場
アライブネット(岡本文人社長)と事業支援契約
2003年 イタリア・ミラノのプロサッカークラブチーム ACミランと日本国内における広報支援契約
ベンチャーY社が東証マザーズ上場
会社更生法の適用を申請した長崎ハウステンボスの支援企業募集に、韓国財閥サムスン・グループのエージェントとして 支援企業として支援総額2000億円で名乗り上げるも、野村プリンシパル・ファイナンスに敗れる
ライブドアとアライブネットにより、合弁会社イーエックスマーケティング設立
イーエックスマーケティング(後のライブドアマーケティング、現メディアイノベーション)と事業支援契約
2005年 ライブドアからの要請で正規一次代理店契約
2007年 オープン開発系デジタルガジェット事業開発支援を開始
携帯ゲーム機「GP2X」シリーズ大ヒット
2009年 電子書籍リーダーに参入
米国テキサス・インスツルメンツ社(TI)の開発したBeagleBoardの国内販売を開始
Android、組込系の開発支援を開始
2010年 電気自動車に参入
米国EVベンチャー製車両輸入販売に参入。プレミアEV事業開始
ビジュアルアーツが着メロの商標権を取得
Google公式スマートフォン「NexusS」を国内販売し、キャリアから大量受注
2011年 ガイガーカウンター(放射線測定器)に参入
名車デロリアンEVの予約受付開始
デロリアン・モーター・カンパニー設立を発表
 2013年 Google公式スマートフォン「Nexus4」「Nexus5」を国内販売し、個人から大量受注
メーカーに先駆けて独自に発売時期、価格を予想して並行輸入販売する無茶な手法を確立
 2014年  Google Glassを並行輸入で国内販売し、個人・法人から大量受注